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更新日:2019年2月1日

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住まいに住み続けるために改修したい

介護保険制度における住宅改修

家庭で日常生活を営むのに支障がある人のために、住宅の小規模な改修を行った場合、申請により支給限度基準額の範囲内(20万円)でその改修費の7割から9割分を支給(償還払い)します。

また、大分市では、利用者の中でも一時的な経済的負担の困難な人のため、改修時に1割から3割負担で済む「受領委任払い」方式も導入しています。※受領委任払いについては市に登録した施工事業者に限ります。
改修を希望される場合は、まず担当ケアマネジャーにご相談ください。
※工事着工前の「事前の申請」と工事完了後の「事後の申請」が必要です。

対象工事

  • 廊下や階段、浴室やトイレの手すり設置
  • 段差解消のためのスロープ設置
  • 滑り防止のための床材等の変更
  • 開き戸から引き戸への扉の取替え
  • 和式便器から洋式便器への取替えなど

関連情報

関連資料

介護保険制度における住宅改修の手引き1.住宅改修費支給制度の概要(PDF:143KB)

介護保険制度における住宅改修の手引き2.住宅改修の種類(PDF:127KB)

介護保険制度における住宅改修の手引き3.住宅改修費支給申請手続き(PDF:293KB)

介護保険制度における住宅改修のて引き4.Q&A(PDF:121KB)

住宅改修費受領委任払取扱登録事業者一覧(PDF:54KB)

  

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お問い合わせ

福祉保健部長寿福祉課 

電話番号:(097)537-5742

ファクス:(097)534-6706

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