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更新日:2026年9月1日
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大分市では、介護事業所に対して、介護情報基盤とケアプランデータ連携システムの導入に関する支援を行っています。
この取り組みのスローガンを「進めよう!介護DX」と定め、
「福祉課」と「書道部」を持ち、両方でご活躍されている、大分県立大分南高等学校書道部様に、揮毫していただきました。
この揮毫は各広報に活用していきます。(原本は、大分市役所第二庁舎2階 介護認定担当班前の介護DX啓発ブースにて掲示中)

介護情報基盤やケアプランデータ連携システムを活用するために必要な導入作業を
支援してくれる業者の情報が、介護情報基盤ポータルサイトにまとめられています。
なお、導入支援にかかる費用は、助成金を活用することができます。
詳しくは、以下のサイトや資料をご確認ください。
令和8年度における介護情報基盤の活用のための介護事業所等への支援(概要)(PDF:594KB)
【開催の趣旨】
ケアプランデータ連携システムは、令和9年1月に、介護WEBサービスに移行される予定です。
移行後は、旧システムは利用できなくなりますので、必ず年内に移行作業を完了してください。
令和8年8月YouTubeライブ_アーカイブ配信(別ウィンドウで開きます)
【説明会資料】
令和8年1月説明会_介護情報基盤説明資料(PDF:2,168KB)
令和8年1月説明会_ケアプランデータ連携システム説明資料(PDF:5,007KB)
令和8年1月説明会_ケアプランデータ連携システム説明資料(NICC)(PDF:1,337KB)
【質疑応答】
【アーカイブ配信】
令和8年1月説明会_アーカイブ配信(別ウィンドウで開きます)
ケアプランデータ連携システムヘルプデスクサポートサイト(別ウィンドウで開きます)
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