更新日:2026年5月27日
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住宅用火災警報器(以下「住警器」という)が各自治体の条例で設置が義務化されてから15年が経過します。住警器は設置から10年を目安に本体の交換を推奨されており、本キャンペーンは6月1日(月曜日)の前後1週間で九州の各消防本部が一斉に啓発を行うことで、皆さんに住警器の交換の必要性を認識してもらい、住宅火災による被害のさらなる軽減を目的として行います。

住警器の適切な維持管理(点検・交換)の推進について協力・連携している大手家電流通協会加盟店である市内の株式会社ヤマダデンキ様各店舗にて啓発活動を実施します。
各店舗1時間程度啓発活動を実施します。住警器について詳しく知りたい方・取り換えをご検討の方はぜひお越しください。
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