ホーム > くらし・手続き > 人権問題 > 人権啓発センター(ヒューレ おおいた) > ヒューレおおいた9月特別展「金子みすゞの世界」パネル展
更新日:2026年9月4日
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金子みすゞ(1903-1930)は、大正時代に活躍した詩人であり、「みんなちがって、みんないい」という言葉に象徴されるように、他者への思いやりや共生の精神を詩に込めました。彼女の作品は、子どもから大人まで幅広い世代に愛され、今なお多くの人々の心に響き続けています。
今回の展示では、金子みすゞの詩を通じて、人権の大切さや相手を尊重する心について考える機会を提供いたします。ぜひご来場いただき、彼女の温かい詩の世界に触れてみてください。
ヒューレおおいた(人権啓発センター)
J:COM ホルトホール大分 1階
令和8年9月4日(金曜日)~10月1日(木曜日)
午前9時~午後5時 ただし、最終日は正午まで
※休館日/毎月第2・第4月曜日(ただし、その日が休日に当たる場合は、その後の休日以外の日)