更新日:2026年7月29日
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日本に3か月を超えて住む外国人の人は、大分市役所で住所の手続きをする必要があります。
住所が変わったときは、決められた期間に手続きをしてください。
大分市以外の市町村や、外国から大分市に来たときは、「転入届」を出してください。
住み始めた日から14日以内に手続きをしてください。
【持ってくるもの】
【英語】(外国人)国外転入手続チェックリスト(PDF:212KB)
【韓国語】(外国人)国外転入手続チェックリスト(PDF:294KB)
【中国語(簡体字)】(外国人)国外転入手続チェックリスト(PDF:208KB)
【中国語(繁体字)】(外国人)国外転入手続チェックリスト(PDF:223KB)
【ネパール語】(外国人)国外転入手続チェックリスト(PDF:192KB)
【インドネシア語】(外国人)国外転入手続チェックリスト(PDF:233KB)
【ベトナム語】(外国人)国外転入手続チェックリスト(PDF:266KB)
【ダガログ語】(外国人)国外転入手続チェックリスト(PDF:255KB)
【タイ語】(外国人)国外転入手続チェックリスト (PDF:282KB)
【ポルトガル語】(外国人)国外転入手続チェックリスト(PDF:236KB)
【スペイン語】(外国人)国外転入手続チェックリスト(PDF:211KB)
大分市内で住所が変わったときは、「転居届」を出してください。
新しい住所に住み始めた日から14日以内に手続きをしてください。
【持ってくるもの】
大分市からほかの市町村や外国へ引っ越すときは、「転出届」を出してください。
日本のほかの市町村へ引っ越す場合は、大分市で手続きをしたあと、引っ越し先の市町村でも手続きが必要です。
【持ってくるもの】
在留資格の変更や、在留期間の更新などの手続きは、出入国在留管理庁で行います。
特別永住者証明書の氏名などの変更、有効期間更新等の手続きは、市民課または各支所で行います。
住民登録をしている外国人の人も、マイナンバーカードを作ることができます。
住所が変わったときは、マイナンバーカードの住所変更の手続きをしてください。
マイナンバーカードを作って便利に生活しましょう!(別ウィンドウで開きます)
2026年6月から、「特定在留カード」と「特定特別永住者証明書」の制度が始まりました。
特定在留カードは、在留カードにマイナンバーカードの機能を付けたものです。
特定特別永住者証明書は、特別永住者証明書にマイナンバーカードの機能を付けたものです。
これらのカードを使うことで、在留カードなどとマイナンバーカードの機能を1枚のカードで使うことができます。
特定在留カードや特定特別永住者証明書を持つことは義務ではありません。希望する人が申請できます。
詳しい手続きについては、出入国在留管理庁のホームページを確認してください。
特定特別永住者証明書交付申請について(別ウィンドウで開きます)
2012年7月に始まった新しい在留管理制度により、外国人登録証明書は「在留カード」または「特別永住者証明書」へ切り替えられました。外国人登録証明書をお持ちの方は、以下をご確認ください。
16歳以上の方が持つ外国人登録証明書の有効期間は終了しています。まだ特別永住者証明書への切り替えがお済みでない方は、至急手続きをしてください。
16歳未満の方が持つ外国人登録証明書の有効期間内は引き続き有効です。証明書の有効期間を更新するときに、特別永住者証明書へ切り替えを行います。更新申請は、市民課または各支所で手続きできます。
改正の詳しい内容については、総務省・法務省のホームページをご覧ください。
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