更新日:2020年12月23日

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本人通知制度とは

住民票の写しや戸籍謄本などを、代理人や第三者に交付した場合に、希望する本人に交付したことをお知らせする制度です。
事前に制度に登録した人の情報を第三者が取得すると本人に通知する「登録型」と、事件化されるなどして不正取得が発覚した場合に通知する「告知型」の2種類があります。

 

 あなたの個人情報は大丈夫?今も続く差別身元調査。近年、戸籍謄本や住民票を不正に取得するなど、個人情報の漏えいが多発しています。何ら根拠の無いうわさや偏見など、誤った情報が広まることもあります。基本的人権が侵害され、不利益を及ぼす可能性があるのです。

 

リンク

「住民票の写し等の第三者交付にかかる事前登録型本人通知制度」をご利用ください
「住民票の写し等の不正取得にかかる告知型本人通知制度」を導入しました

 

お問い合わせ

福祉保健部人権・同和対策課 

電話番号:(097)537-5618

ファクス:(097)537-0032

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