ホーム > 仕事・産業 > 入札・契約・プロポーザル > 物品・委託等 > 物品等の入札関連手続の電子化についてお知らせします(物品・業務委託)
更新日:2026年4月3日
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令和6年度から、物品・業務委託(役務)に係る大分県と県内市町村の「入札参加資格申請」「入札・見積合わせ」の手続を統一して、「入札参加資格電子申請システム」および「大分県共同利用型電子入札システム」の稼働を開始しました。
令和6年10月1日以降に有効期間が開始する入札参加資格について、大分県および県内市町村への申請を一括して「電子申請システム」からオンラインで申請できるようになり、大分県庁に開設する共同受付センターで受け付けます。なお、従来どおり紙様式での申請も可能です。
公共工事の入札で先行して利用されている「大分県共同利用型電子入札システム」に機能追加して、令和6年度から大分県と県内各市町村の物品・役務の入札・見積合わせについての利用を開始しています。準備が整った自治体から順次利用を開始します。
※令和8年4月から、利用範囲を拡大して、すべての契約に係る入札・見積合わせについて同システムを利用いたします。(PDF:627KB)
電子入札に参加するには、パソコンとインターネット環境、ICカード(電子証明書)、カードリーダーの準備が必要です。ICカードには有効期間があり発行日から有効期間が開始するため、適切な時期にご購入ください。
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