・8月29日、市美術館の特別展「ようこそ魔法の美術館−親子で楽しむ光のアート」の観覧者が5万人を超え、5万人目の観覧者の方に釘宮市長から記念品を贈呈しました。・9月8日(水)からは、戦後間もなく写真家としての道を歩み始めた、秋山庄太郎(1920−2003)の「花逍遙−366日」の全作品を一堂に展示。国内外で捉えた四季の「花」や「風景」作品を通じて、秋山が晩年に達した「美」の境地を紹介します。