ホーム > 環境・まちづくり > 環境・地球温暖化対策 > 脱炭素先行地域 > 令和8年度第1回大分市脱炭素先行地域事業推進提案者会議を開催しました
更新日:2026年5月14日
ここから本文です。
5月11日(月曜日)午後5時30分~午後6時45分
レンブラントホテル大分2階 二豊の間
(1)大分市
市長、環境部長、環境部次長、環境政策課長 ほか
(2)共同提案者
一般社団法人大分市連合医師会、株式会社ナユタ、株式会社アステム、新電力おおいた株式会社、株式会社豊和銀行
(3)医療機関
社会医療法人敬和会大分岡病院、独立行政法人国立病院機構大分医療センター、医療法人椎迫泌尿器科、医療法人凛彩会かさぎ泌尿器科医院、社会医療法人財団天心堂へつぎ病院、大分市医師会立アルメイダ病院、医療法人たかはし泌尿器科
※順不同
足立 信也大分市長が大分市脱炭素先行地域づくり事業について「平時・有事・市民の3つの視点から、医療提供体制の持続可能性の向上とレジリエンス強化の同時実現を図る」との意気込みを述べ、共同提案者、医療機関に対して取り組みへの協力を依頼しました。

各提案者から企業概要の説明、脱炭素に関する取り組み内容の紹介等をいただきました。

(一社)大分市連合医師会 会長 木下 昭生 様

(株)豊和銀行 代表取締役専務 牧野 郡二 様

新電力おおいた(株) 代表取締役 山野 健治 様

(株)ナユタ 取締役 羽深 由幸 様

(株)アステム 大分営業部部長 難波 芳史 様
(1)事業概要について
(2)共同提案者の役割について
(3)本市の事業推進体制と令和8年度スケジュールについて
(4)その他について
今後の事業の推進に向け、取り組み内容の共有と各提案者の役割等の確認を行い、それぞれについてご意見をいただきました。
