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更新日:2026年8月20日

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元年度 特別展8「森のささやきが聞こえますか 倉本聰の仕事と点描画展」

 

カムイミンタラ      2017 

森のささやきが聞こえますか 倉本聰の仕事と点描画展

北海道富良野を拠点にTVドラマ・映画など数多くの名作を世に送り続けている脚本家・倉本聰。木一本一本にドラマを見出し描いた独自の点描画約100 点と、脚本の生原稿や貴重な番組セットなど脚本家の仕事も紹介し、倉本聰の多彩な創造空間をご覧いただいた。
 

「森のささやきが聞こえますか 倉本聰の仕事と点描画展」開催概要
会期 令和2年1月5日(日曜日)から2月24日(月曜日)まで
開館時間 午前10時~午後6時(入館は午後5時30分まで)
休館日

令和2年1月14日(火曜日)、20日(月曜日)、27日(月曜日)、2月10日(月曜日)、17日(月曜日)

観覧料

一般1,200円(1,000円)、高大生700円(500円)中学生以下は市内市外を問わず無料

  • ※()は前売り、20名以上の団体料金               
  • ※特別展観覧料でコレクション展もあわせてご覧になれます。
  • ※身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳提示者とその介護者1名無料。
  • ※本展は「大分市美術館年間パスポート」がご利用できます。
  •  
会場

大分市美術館企画展示室

主催 倉本聰展大分実行委員会、大分市美術館、大分合同新聞社、OAB大分朝日放送
企画協力 フラノ・クリエイティブ・シンジケート、倉本財団

企画制作

 

MIMOseele
観覧者数 7,065人

 

 

 

 倉本聰 Soh Kuramoto

1935年、東京都生まれ。脚本家。63年、脚本家として独立。77年、北海道富良野市に移住。
北海道を舞台とした「北の国から」など、数々のドラマを発表。84年より役者と脚本家を養成する富良野塾(後に富良野GROUP)を、06年より環境保全のためのNPO法人富良野自然塾を主宰する。17年、シニア向けに新設した放送枠でのテレビドラマ「やすらぎの郷」が話題に。19年4月より続編「やすらぎの刻 道」が放送中。
           

 

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お問い合わせ

教育委員会事務局教育部美術館 美術振興課 

電話番号:(097)554-5800

ファクス:(097)554-5811

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