22街区・54街区の利活用について市民シンポジウムを開催します
JR大分駅の東側にある大規模公有地「22街区・54街区」は、これからの"まちなか全体"の未来をつくるために重要な場所です。
シンポジウムでは、「22・54(ニーニーゴーヨン)」を活用した大分市のまちづくりのストーリーについて、みなさんと一緒に考えます。

22・54街区利活用 市民シンポジウムチラシ(PDF:1,240KB)
日時・場所
- 日時:8月2日(日曜日)午後2時~午後4時(受付 午後1時30分~)
- 場所:コンパルホール 3階 多目的ホール(府内町1丁目5番38号)
開催内容
第1部 基調講演
- 講師:黒瀬 武史 氏(九州大学大学院 人間環境学研究院 都市・建築学部門 教授)
- 演題:都心部のまちづくりと公民連携
第2部 大分市にゆかりのある方によるパネルディスカッション
- コーディネーター:黒瀬 武史 氏
- パネリスト:足立 信也 (大分市長)
平川 雄一朗 氏(演出家・映画監督、大分市魅力発信アンバサダー)
小林 裕二 氏 (大分市商店街連合会会長)
清藤 卓治 氏 (大分青年会議所副理事長)
申込み方法
- 以下方法のいずれかにより事前の申込みをお願いします。
- 電話:097-537-5967(大分市都市計画課)
- メール:tokei4@city.oita.oita.jp
- 申込みフォーム
- 申込み期間:7月1日(水曜日)~7月30日(木曜日)
- 定員:250名(先着順 要事前申込み)
- 入場料:無料

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