ホーム > 市政情報 > 情報公開・個人情報保護 > 大分市情報セキュリティポリシー
更新日:2026年4月1日
ここから本文です。
大分市では、市民の皆様の個人情報や行政運営上重要な情報等を保護するため、「情報セキュリティポリシー」を策定し、これに基づき情報セキュリティ対策を実施しています。
「情報セキュリティポリシー」とは、市が保有する情報や情報システムを外部・内部の脅威から守り、安全に情報システムを運用していくための方針、対策等を定めた文書をいいます。
「情報セキュリティポリシー」は、大分市における情報セキュリティ対策の基本的な考え方を定めた「大分市における情報セキュリティの基本的な考え方」と、これに基づき情報セキュリティ対策の具体的な判断基準を定めた「大分市情報セキュリティ対策基準」により構成されています。
地方自治法第224条の6第1項において、「普通地方公共団体の議会及び長その他の執行機関は、それぞれその管理する情報システムの利用に当たつてのサイバーセキュリティを確保するための方針を定め、及びこれに基づき必要な措置を講じなければならない。」と規定されております。
それを踏まえ、本市では「大分市情報セキュリティポリシー」の「大分市における情報セキュリティの基本的な考え方」を地方自治法第224条の6第1項に示されている「サイバーセキュリティを確保するための方針」に位置づけ、今後とも情報セキュリティ対策の強化に取り組んでまいります。
PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要です。Adobe Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。