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更新日:2019年5月1日

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令和元年度納期限と納付方法【国保税】

納期限

期別

納期限

第1期

令和元年7月1日(月曜日)

第2期

令和元年7月31日(水曜日)

第3期

令和元年9月2日(月曜日)

第4期

令和元年9月30日(月曜日)

第5期

令和元年10月31日(木曜日)

第6期

令和元年12月2日(月曜日)

第7期

令和元年12月30日(月曜日)

第8期

令和2年1月31日(金曜日)

第9期

令和2年3月2日(月曜日)

第10期

令和2年3月31日(火曜日)

※納期限は6月から翌年3月までの毎月末日(12月は28日)となります。

ただし、納期限が金融機関の休業日の場合は、翌営業日が納期限となります。

関連情報

改元に伴う文書の取扱いについて

納付方法

1.普通徴収

6月に今年度の税額を決定し、「税額決定通知書」を送付します(世帯主宛て)。

加入者の異動や所得修正などで税額に変更があった場合は、その都度「更正通知書」を送付します。

  • 納付書払
    「税額決定通知」と同時に、年10回分の「納付書」を送付します。
    各納期までに、金融機関等(納付書裏面に記載)で納めてください。
    年度途中で税額変更があった場合は、「更正通知書」と合わせて送付する税額更正後の「納付書」で納付してください。
  • 口座振替
    ご指定の口座から、自動的に国民健康保険税を、納期ごとに引き落とします。
    お申込方法など詳しくは、関連情報「口座振替をご利用ください【国保】」をご参照ください。

2.特別徴収(年金天引き)

国民健康保険加入者(世帯主および世帯員)全員の年齢が65歳以上75歳未満で、世帯主が年額18万円以上の年金を受給している場合、原則として国民健康保険税を世帯主の年金から年金支給月ごとに特別徴収(年金天引き)します。

ただし、次のいずれかに該当する場合は特別徴収の対象とはなりません。

  • (1)国保の世帯主の介護保険料と世帯の国民健康保険税の1回の特別徴収の合計額が
    世帯主の1回の年金支給額の2分の1を超える場合。
  • (2)年度途中に世帯主が75歳に到達する場合。
  • (3)擬制世帯主(国保加入者ではない世帯主)の場合。

特別徴収となった世帯主には、特別徴収開始の時期や金額の通知を郵送します。

また、特別徴収から普通徴収へ徴収方法が変更となった場合には、改めてお知らせいたします。

口座振替に変更できます。

年金天引きの対象者は、お申し出いただくことで、年金天引きを中止し、口座振替による納付に変更できます。

なお、年金天引きの中止および口座振替への変更にはお申し出後3カ月程度かかります。

特別徴収対象者以外は普通徴収となります。

納付が困難な場合は、ご相談ください。

何らかの事情により保険税の納付が困難な場合、早めに国保年金課収納担当班へご相談ください。

特別な事情がないのに、納期限を過ぎても保険税を納めずにいると、次のような措置がとられることがあります。

短期証を発行します

有効期間の短い「短期被保険者証」が交付されます。

資格証明書を発行します

保険証を返していただき、かわりに「被保険者資格証明書」を交付します。

「被保険者資格証明書」が交付されると、病院にかかるときに、いったん医療費の全額を支払い、後日、国保に保険給付分の支払いを申請することになります。

保険給付の差し止めを行います

療養費、高額療養費、出産育児一時金、葬祭費などの給付の全部または一部の支給を差し止めることがあります。

財産を差押えることがあります

十分な負担能力があると認められるにもかかわらず、滞納を続けていると、給料、預貯金などの財産を差し押さえることがあります。

お問い合わせ

市民部国保年金課 

電話番号:(097)537-5736

ファクス:(097)534-8042

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