更新日:2026年8月25日
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2026年8月2日(日曜日)に大分市のコンパルホールにて「22・54街区利活用 市民シンポジウム」を開催しました。
JR大分駅の東側に位置する大規模公有地「22・54街区」は、将来の「まちなか全体の未来」をつくるために重要な場所です。
今回のシンポジウムは、今後の「22・54街区」の利活用について、皆さんと一緒に考えることを目的として開催しました。
第1部では、九州大学大学院人間環境学研究院 都市・建築学部門教授の黒瀬 武史様による基調講演、第2部では、大分市にゆかりのある方によるパネルディスカッションを行いました。
大分市では、本年度、22・54街区の利活用方針を作成する予定です。
ついては、利活用方針作成の参考とするため、YouTubeで動画をご覧いただいた皆様にも、アンケートへご協力をお願いします。
アンケートは下記URLより、ご回答いただけます。(回答期限:令和8年9月25日まで)
https://ttzk.graffer.jp/city-oita/smart-apply/surveys/6599116447029413446
開催概要につきましては、大分市ホームページに掲載しております。
https://www.city.oita.oita.jp/o169/22gaiku54gaiku/sinpoziumu.html