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更新日:2020年7月20日

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雇用シェア(在籍型出向制度)を活用して従業員の雇用を守る企業を無料で支援します

新型コロナウイルス感染症の影響により、一時的に雇用過剰となった企業が従業員の雇用を守るために、公益財団法人産業雇用安定センターでは、人手不足等の企業との間で雇用シェア(在籍型出向)を活用しようとする場合に、双方の企業に対して出向のマッチングを無料で行っています。

産業雇用安定センターとは

産業雇用安定センターは、企業間の出向や移籍を支援することにより「失業なき労働移動」を実現するため、1987年に国と事業主団体等が協力して設立された公益財団法人です。全国47都道府県にセンターの事務所があり、全国ネットで支援業務を行っています。

事業内容

人材を送り出す企業と人材を受け入れる企業との間に立って、情報提供・相談等の支援を行い、再就職・出向の成立に結び付ける「人材橋渡し」の業務を「無料」で実施しています。

お問い合わせ

公益財団法人産業雇用安定センター大分事務所
大分市府内町3-4-20 大分恒和ビル7階
電話:097-538-0512 ファクス:097-540-5420
URL:http://sangyokoyo.or.jp/(別ウィンドウで開きます)

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雇用を守る出向支援プログラム2020(PDF:309KB)

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お問い合わせ

商工労働観光部商工労政課 

電話番号:(097)537-5964

ファクス:(097)533-9077

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