更新日:2026年1月23日
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給与や年金の源泉徴収票の内容や所得の状況などを入力していただくことで、個人市民税・県民税の税額の試算や市民税・県民税申告書の作成ができます。
また、ふるさと納税(地方公共団体に対する寄附金)については、自己負担額の2,000円を除いた全額が控除される「ふるさと納税額の目安」も試算することができます。
試算および申告書を作成される方は、次の外部リンクからお進みください。
個人市民税・県民税の試算と申告書の作成ができます(別ウィンドウで開きます)
※eLTAX(エルタックス)を通じて、マイナンバーカード(4桁と6桁以上の2種類の暗証番号が必要)を使用した電子申告が可能です。
詳しくは、「個人住民税申告の電子化に係る特設ページ(別ウィンドウで開きます)」をご覧ください。
目安額の試算結果については、「税額試算結果」下部の「税額試算の内訳」中、「寄附金税額控除」欄にある「自己負担額の2,000円を除いた全額が控除されるふるさと納税額の目安」をご覧ください。
※寄附金税額控除額は、ふるさと寄附金(納税)を行った年の収入・所得・控除によって算出されますので、本年中にふるさと寄附金(納税)を行った場合は、本年中の収入・所得・控除によって算出された控除額が、翌年度の市民税・県民税から控除されます。
このシステムでは、選択した年度分の個人市民税・県民税額を試算し、その税額を基に目安額を試算するため、実際の計算結果とは異なる場合があります。また、分離課税所得がある場合、正確に試算されないことがあります。試算結果はあくまで目安としてください。
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