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更新日:2021年3月30日

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市内で活動するアーティストが制作した「アマビエ」待ち受け

疫病から人々を守るとされている妖怪「アマビエ」。新型コロナウイルス感染症拡大防止を啓発するマスコット的な存在として、厚生労働省の啓発アイコンなどさまざまな媒体に登場しています。

大分市内で活動するアーティストに、それぞれの「アマビエ」作品を制作していただきました!

画像をダウンロードして、スマートフォンなどの待ち受け画面にご利用ください!

また、本のしおり用のデータも公開していますので、印刷して切り取ってご利用ください。

待ち受け用画像

画像をクリックして保存してください。

第3弾

海野氏スマートフォン用画像2

(JPG:3,253KB)

画家・写真家
海野幸太郎 作

トマリ氏スマートフォン用画像2

(JPG:3,317KB)

アーティスト
トマリアサミ 作

山口氏スマートフォン用画像2

(JPG:3,869KB)

芸術家
山口誠二 作

芳賀氏スマートフォン用画像2

(JPG:3,473KB)

画家
芳賀健太 作

佐藤氏スマートフォン用画像

(JPG:546KB)

大分県立鶴崎工業高等学校
佐藤由唯 作

工藤氏スマートフォン用画像(青)2

(JPG:3,812KB)

メディアアート作家
くどうまゆこ 作

工藤氏スマートフォン用画像(緑)2

(JPG:3,905KB)

メディアアート作家
くどうまゆこ 作

工藤氏スマートフォン用画像(オレンジ)2

(JPG:3,301KB)

メディアアート作家
くどうまゆこ 作

工藤氏スマートフォン用画像(ピンク)2

(JPG:3,266KB)

メディアアート作家
くどうまゆこ 作

工藤氏スマートフォン用画像(紫)2

(JPG:3,292KB)

メディアアート作家
くどうまゆこ 作

工藤氏スマートフォン用画像(黄)2

(JPG:3,023KB)

メディアアート作家
くどうまゆこ 作

 

 

第2弾

(PNG:4,494KB)

画家
北村直登 作

(PNG:1,914KB)

現代美術家
Kana 作

(PNG:4,238KB)

美術家
遠藤ももこ 作

沖(PNG:3,474KB)

ワイヤーアーティスト
沖美紀 作

 

第1弾

渡辺和己作(PNG:2,504KB)

粘土人形作家
渡邊 和己 作

のっけむし作品 (PNG:919KB) 

イラストレーター
のっけむし 作

米村氏作1 (PNG:913KB)

イラストレーター
米村 知倫 作

米村氏作2(PNG:935KB) 

イラストレーター
米村 知倫 作

 

※画像は無料でダウンロードできますが、個人利用に限ります。

しおり用データ

印刷して切り取り、本のしおりとしてご利用ください。

第3弾しおり用

しおり用データ(第3弾)(PDF:4,911KB)

 

 

アーティスト紹介

第3弾

画家・写真家 海野 幸太郎 氏

1994年生まれ。臼杵市出身。武蔵野美術大学大学院造形研究科修士課程修了。作家として活動する傍ら、伝統文化や民族習俗等のフィールドワークも行う。

メディアアート作家 くどうまゆこ 氏

1988年大分生まれ。働きながら夜間の美術大学に通い、卒業後にお金をためてドイツの美術大学に留学。作品制作のため日本に一時帰国中、コロナが流行しドイツに戻れなくなる。それ以来、野津原のアトリエで制作を行う。ウェブサイト『だれもいない理科室』でアトリエ情報を発信中。

アーティスト トマリアサミ 氏

宮崎県出身。大学を卒業し、ニューヨークに1年ほど滞在した後、本格的にアート活動をスタート。主な作品に、好きなものを堂々と身にまとう人々を描くペインティングと、もっちりしたシルエットを楽しむインスタレーション「シアン」がある。

芸術家 山口 誠二 氏

1964年生まれ。愛媛県松山市出身。大学在学中より絵を描く異色のバーテンダーとして27年間過ごす中で、自分が感じる色や形をアクリル画にて店舗、マンションや個人向けに制作する。現在旧野津原中部小学校をアトリエとしてアクリル画、革細工を制作。

画家 芳賀 健太 氏

兵庫県出身。2005年大分県立芸術文化短期大学美術専攻科修了後、空間ペインターという屋号で、壁画制作の活動を開始。県内外の様々なパブリックアートを手掛ける。並行して、画家として毎年国内や海外(NY、パリ等)でも個展・グループ展等の活動を行う。現在、大分市在住。

大分県立鶴崎工業高等学校 産業デザイン科 3年 佐藤 由唯 氏

鶴崎工業高校産業デザイン科を2021年3月に卒業。在学中に「ラグビーW杯大分市民ボランティア」ユニフォーム、「大分県民球団・大分B-リングス」ロゴマークとキャラクターのデザインが採用された。今回のイラストは"アマビエ"と"海女冷え(あまびえ)"をかけて、ポップなイメージで終息を願うものとした。

第2弾

画家 北村 直登 氏

福岡県出身。大分の高校・大学を卒業後、路上で売った絵で生活を繋ぐ日々を送り、2014年、社会現象を起こしたドラマ「昼顔」の劇中画を担当し、その人気は一気に全国区に。
現在は大分市内のアトリエで制作しながら、全国各地で個展やライブペイント等の活動を行っている。

アーティストホームページ(別ウィンドウで開きます)

現代美術家 Kana 氏

長崎県出身。布や糸などの柔らかい素材を使用し、主にウサギなど動物をモチーフにしたソフトスカルプチュア(柔らかい彫刻)を制作。
県内各地で展覧会や子ども向けのワークショップを積極的に行う。
(旧大志生木小学校のアトリエで活動中)

アーティストホームページ(別ウィンドウで開きます)

美術家 遠藤ももこ 氏

大分県臼杵市出身。ピンクを基調とした鮮やかな色彩の絵画やミラーを用いた作品を数多く制作し、個展やグループ展に出品。
現在、高校教師として、美術教育を行っている。
(旧野津原中部小学校のアトリエで活動中)

ワイヤーアーティスト 沖 美紀 氏

大分県出身。ワイヤーのもつしなやかさ、力強さに魅かれ制作をはじめる。ワイヤースカルプチュア(ワイヤー彫刻)の展示、販売などを行い、海岸に流れ着いた流木など自然素材とのコラボレートが特徴のひとつ。
ワイヤークラフト教室講師としても活動中。
(旧大志生木小学校のアトリエで活動中)

第1弾

粘土人形作家 渡邊 和己 氏

大分市出身。横浜市でフリーのカメラマンとして活動後、平成28(2016)年~令和元(2019)年に大分市地域おこし協力隊として活動。
地域伝承の物語に登場するキャラクターを粘土人形に立体デザインし、実際の伝承地を背景に撮影したイメージ写真作品を制作。

アーティストホームページ(別ウィンドウで開きます)

イラストレーター のっけむし 氏

大分県出身。大分県の特徴である温泉やカボス、シイタケなどをモチーフにしたゆるいキャラクターのイラストやグッズを各地で展示・販売。
県内各地で展覧会や子ども向けのワークショップを積極的に行う。
(旧大志生木小学校のアトリエで活動中)

イラストレーター 米村 知倫 氏

熊本県出身。大学で建築を学び、建築表現の延長としてイラストを描き始める。紙媒体を中心に、広告、挿絵、工作物などを制作。
アイソメトリック、俯瞰図、地図など空間を説明するイラストレーションが得意。 
(旧大志生木小学校のアトリエで活動中)

アーティストホームページ(別ウィンドウで開きます) 

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お問い合わせ

企画部広聴広報課 

電話番号:(097)537-5601

ファクス:(097)532-7800

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