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報道発表資料

JICA海外協力隊員が出発あいさつのため大分市を訪問します

  • 発表日:令和元年11月22日
  • 担当課:文化国際課 国際化推進室
  • 担当者:吉川、林
  • 電話番号:097-537-5719(内線1074)

エルサルバドル共和国に派遣される後藤 佑真(ごとう ゆうま)さんが出発あいさつを大分市長に行います。

日時・場所

11月27日(水曜日)午後2時~2時20分

市長室(大分市役所本庁舎3階)

訪問者

出発あいさつ

青年海外協力隊2019年度第2次隊

氏名:後藤 佑真(ごとう ゆうま)氏

派遣先国:エルサルバドル共和国

職種:作業療法士

主な活動内容:障がいを抱える児童家族によって相互援助を目的に2004年に発足した「ロス・アンヘリート障害児童父母の会」にて、障がい者への作業療法の施術や訪問リハビリ、創作活動ワークショップでの支援などを行う。

任期:2019年12月~2021年12月

 

【同行者】

JICA九州大分県国際協力推進員 井本 望氏

出席者

佐藤市長ほか

お問い合わせ

企画部国際課 

電話番号:(097)537-5719

ファクス:(097)536-4044

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