西部共同調理場から食育の日の献立についてお知らせします(11月分)

大分市学校給食西部共同調理場

平成22年9月1日から稼働した学校給食センターです。1日に約7,300食の給食を調理し、大分市内の19校(中学校16校、小学校3校)に配送しています。

 

毎月19日は『食育の日』です

11月には、すべて大分県産の食材で給食を作る『学校給食1日まるごと大分県』の日があります。 

大分市では学校給食地産地消事業の一環として、毎月19日の『食育の日』の前後に『おおいた産給(サンキュー)の日』として、学校給食への地元食材の利用を推進しています。西部共同調理場では15日にA献立、17日にB献立が『おおいた産給(サンキュー)の日』の献立になります。

 

『おおいた産給(サンキュー)の日』の献立

  白ごはん  だんご汁  ぶりそぼろ丼の具  みかん  牛乳

  すべて大分県産の食材をを使用しています。 

 


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A献立:稙田東中、稙田南中、賀来中、稙田中、稙田西中、戸次中、吉野中、上野ヶ丘中、野津原中、野津原東部小、野津原中部小、野津原西部小

B献立:南大分中、城南中、大分西中、滝尾中、明野中、判田中、竹中中

 

10月分の実施献立を掲載しています。


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この情報のお問い合わせ先
教育委員会事務局教育部 体育保健課 西部共同調理場
電話:(097)568-0555 

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