東部共同調理場から食育の日の献立についてお知らせします(11月分)

大分市学校給食東部共同調理場

大分市学校給食東部共同調理場

 平成20年9月1日から稼働した学校給食センターです。1日に約6,900食の給食を調理し、大分市内の13校(中学校10校、小学校2校、小中一貫校1校)に配送しています。

 

毎月19日は『食育の日』です。

 大分市では学校給食地産地消事業の一環として、毎月19日の『食育の日』の前後に『おおいた産給(サンキュー)の日』を実施しています。これは、学校給食への地元食材の利用を促進する取り組みです。東部共同調理場では22日にA献立、17日にB献立が『おおいた産給(サンキュー)の日』の献立です。

 

おおいた産給(サンキュー)の日の献立

ごはん   さつま汁   大ニベフライ  牛乳 

大ニベフライは、大分でとれたニベを使います。

◎米は、大分県産です。

◎牛乳は、大分県産または、大分市産のものです。(牛乳業者が2社のため)


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A献立:大在中、東陽中、坂ノ市中、神崎中、佐賀関中、こうざき小、佐賀関小、碩田学園

B献立:王子中、城東中、原川中、大東中、鶴崎中



この情報のお問い合わせ先
教育委員会事務局教育部 体育保健課 東部共同調理場
電話:(097)521-7832  FAX:(097)521-7842

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