(仮称)大分市複合文化交流施設の正式名称候補が決まりました

 平成23年7月19日から8月31日の間、施設の正式名称を募集したところ、1,745作品の応募があり、選考委員会による一次選考で名称候補3作品が絞り込まれました。
 その後、平成23年10月3日から31日の間行われた市民投票の結果を踏まえ、正式名称候補が「ホルトホール大分」に決まりました。
 なお、平成24年1月から、施設のシンボルマークのデザインを募集する予定です。

市民投票結果>

1.投票総数
 投票総数 39,347票 ( 有効投票数 39,297票 ・ 無効投票数 50票 )

名称候補

あえる大分

 ソーリン・ホール

ホルトホール大分

 合計

投票数

 5,522 

9,086 

24,689 

 39,297 

2.正式名称候補

名称

名称の意味や付けた理由(要旨)

ホルトホール大分

   大分市の木である「ホルトノキ」は、その美しい緑と青空にたくましく伸びる姿が象徴的であるため、全国に発信することのできる施設になってほしいと考え、施設の名前としました。

3.入賞者紹介
 
・優秀賞  ホルトホール大分  辻本 豊 (つじもと ゆたか) さん    (由布市)
 ・佳  作  ソーリン・ホール   後藤 明史 (ごとう あきふみ) さん  (東京都)
 ・佳  作  あえる大分      米木 えりな (よねき えりな) さん   (大分市)


この情報のお問い合わせ先
企画部 文化国際課
電話:(097)585-6008  FAX:(097)536-4044

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