大分市洪水ハザードマップ

最終改定 平成25年4月

【ご利用条件】
●大分市はこの情報の利用によって発生した、直接または間接の損失、損害等について一切の責任を持ちません。
●提供する全ての地図情報の著作権は、大分市にあります。
●洪水ハザードマップで得られた情報をあらゆる商業的目的および営利目的で活用することはできません。


 洪水ハザードマップは、30~100年に1回程度の確率で降る大雨(河川ごとに想定雨量などが異なる)により河川が氾らんしたときに、浸水が想定される区域と水深を表示したもので、この区域に入っていない場所でも、水害が発生しないとは限りません。
 洪水が発生した場合、あなたの家から一番近い避難所が浸水により使えなかったり、道路の冠水や土砂災害などにより避難できなくなることも考えられます。
 このマップを使って、自分の家が浸水想定区域内に入っているかどうか、どの方向へ逃げれば安全か、避難途中に危ない場所はないか、といったことを事前に確認しておきましょう。

【おおいたマップで確認する】(平成28年7月7日登録)
 おおいたマップの「防災情報」から「洪水ハザードマップ」の表示をクリックしてください。浸水想定区域(5段階)、過去の浸水区域、避難方向、土砂災害警戒区域を確認できます。

 おおいたマップ 「防災情報」(洪水ハザードマップ)    確認できる防災情報の凡例

 【PDFファイルで確認する】
 下の「全体マップ図」または「小学校区別対象表」を参考にして、下記ダウンロードから該当するマップを選んでください。

 ※大分市指定避難所については、こちらから最新の情報を確認してください。

 ※浸水想定区域内の要配慮者利用施設等については大分市地域防災計画」(資料編 70ページ~77ページ)に記載しています。 

全体マップ図

対照表

ダウンロード

※ 平成25年4月改訂版

 

【ハザードマップを受け取る】
 ハザードマップ(A0サイズ)が必要な方は、河川課(本庁舎6階 097-537-5632)または「各支所・出張所」の窓口で配布していますのでご利用ください。


 


リンク
関連リンク
この情報のお問い合わせ先
土木建築部 河川課
電話:(097)537-5632  FAX:(097)532-7545

このページは見つけやすかったですか?
このページの内容はわかりやすかったですか?
このページの内容は参考になりましたか?