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更新日:2020年2月7日

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大分大学の学生と意見交換を行いました(3回目)【大分市議会議員政策研究会推進チーム】

大分市議会議員政策研究会では、会派を超えた政策研究に取り組んでおり、「投票率の向上対策」について、大分大学の学生と議員が3回の意見交換を行うこととしています。

 

3回目の意見交換は、次のとおり行いました。

 

開催日:令和2年1月24日(金曜日)

場所:大分大学構内

内容:投票率の向上対策について学生が発表を行った後、議員と学生との意見交換を行いました。

 

【参加者】

 

大分大学経済学部の学生24名

議員9名(藤田敬治、髙野博幸、小野仁志、永松弘基、松本充浩、岩崎貴博、馬見塚剛、スカルリーパー・エイジ、川邉浩子)

発表について

各グループから投票率の向上対策に関する次の項目について発表を行いました。

「大分市に求めること」

「大分市議会に求めること」

「次期市議会議員選挙の投票率向上のために学生自身が取り組むこと」

「国に求めたいこと」 

意見交換について

学生からの発表の後、グループに分かれて意見交換を行いました。

 

 

 

 

 

 

 

参加していただいた学生のみなさま、ありがとうございました。

今後の議論の参考にさせていただきます。

 

 

お問い合わせ

議会事務局議事課政策調査室

電話番号:(097)537-5645

ファクス:(097)537-5657

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