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更新日:2019年12月24日

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大分大学の学生と意見交換を行いました(2回目)【大分市議会議員政策研究会推進チーム】

大分市議会議員政策研究会では、会派を超えた政策研究に取り組んでおり、「投票率の向上対策」について、大分大学の学生と議員が3回の意見交換を行うこととしています。

 

2回目の意見交換は、次のとおり行いました。

意見交換に参加いただいた学生の皆様には、貴重なご意見をいただき、まことにありがとうございました。

 

開催日:令和元年11月22日(金曜日)

場所:大分大学構内

内容:投票率低下の課題の解決策について学生が発表を行った後、議員と学生との意見交換を行いました。

 

【参加者】

 

大分大学経済学部の学生24名

議員9名(藤田敬治、髙野博幸、小野仁志、松本充浩、岩崎貴博、馬見塚剛、スカルリーパー・エイジ、衛藤延洋、川邉浩子)

発表の様子

各グループから投票率低下の課題の解決策について発表を行いました。

各班の発表内容は次のとおりです。

A班「住民票の異動に関すること」、「投票所・投票方法に関すること」

B班「候補者の情報が不足していること」

C班「投票者の意識の低さ」

D班「選挙自体のイメージの悪さ」、「政治・政治家への不信感」

 

 

意見交換の様子

学生からの発表の後、グループに分かれて意見交換を行いました。

 

 

 

 

お問い合わせ

議会事務局議事課政策調査室

電話番号:(097)537-5645

ファクス:(097)537-5657

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