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更新日:2020年12月10日

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大分市道橋梁点検支援技術検討業務委託に係る公募型プロポーザル参加事業者を公募します

大分市道橋梁点検支援技術検討業務委託に係る公募型プロポーザル参加事業者を下記のとおり公募します。

詳細につきましては、実施要領等をご覧ください。

 

1 事業目的

本市では、令和2年3月に大分市橋梁・トンネル等長寿命化修繕計画を策定し、計画に基づき橋梁等の道路構造物の定期点検を実施している。

本市が管理する橋梁数は958橋であり、今後は、点検支援技術を活用し、橋梁等の点検業務の効率化を図る必要がある。

この委託では、点検支援技術の特性を把握することを目的に、点検支援技術の特性の整理を行い、より有効であると考えられる技術の実証を実施するものとする。

 

2 業務概要

(1) 業務名

大分市道 橋梁点検支援技術検討業務委託

(2) 事業内容

「大分市道 橋梁点検調査検討業務委託仕様書」のとおり

(3) 契約方法

公募型プロポーザル方式による随意契約

(4) 履行期間

契約締結日から令和3年3月31日まで

(5) 提案上限額

9,600,000円(消費税および地方消費税相当額を含む)

3 参加資格要件

プロポーザルに参加できる者は、参加申込書の提出日において、次に掲げる条件を全て満たす者であること。

(1)地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4に該当しない者であること。

(2)大分市測量・建設コンサルタント業務等競争入札参加資格審査要綱(平成17年大分市告示第1700号)により、業種区分 土木コンサル(鋼構造及びコンクリート)について、入札参加の認定を受けている者であること。

(3)大分市建設工事等に係る指名停止等の措置に関する要領(平成12年大分市告示第477号)に基づく指名停止期間中でないこと。

(4)大分市が行う契約からの暴力団排除に関する措置要綱(平成 24 年大分市告示第 377 号)に基づく排除措置期間中でないこと。

(5)破産法(平成16年法律第75号)第18条若しくは第19条の規定に基づく破産手続開始の申立て、会社更生法(平成14年法律第154号)第17条の規定に基づく更生手続開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)第21条の規定に基づく再生手続開始の申立てがなされている者(会社更生法の規定に基づく更生手続開始の申立て又は民事再生法の規定に基づく再生手続開始の申立てがなされた者であって、更生計画の認可が決定し、又は再生計画の認可の決定が確定したものを除く。)でないこと。

(6)平成20年度以降に地方公共団体等より受注した、下記に示す「同種又は類似業務」の履行実績があること。
・同種業務:橋梁点検支援技術検討業務・橋梁点検支援技術活用業務
・類似業務:橋梁点検業務・橋梁等長寿命化修繕計画策定業務

(7)鋼構造及びコンクリート」に関する資格を有した者を管理技術者・照査技術者に配置できること。

(8)    公告日において、大分市に本店(本社)または大分市との契約について委任を受けた営業所(支店等)があること。

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お問い合わせ

土木建築部土木管理課 

電話番号:(097)537-5630

ファクス:(097)536-5896

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