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報道発表資料

大分市6次産業化セミナー「現役バイヤーから見た魅力的なロクジカ商品とは?」~首都圏で6次産業化商品を売るための販売戦略や商品開発のポイント~の受講者を募集します

  • 発表日:令和3年10月6日
  • 担当課:農政課
  • 担当者:佐々木・古庄
  • 電話番号:097-537-7025(内線2419)

大分市では、6次産業化の取り組みを促進するため、セミナーを開催しています。
今回は、『販売戦略と商品開発』をテーマとして、産品に対する生産者のこだわりが正しく商品につながり、売上拡大となる事例、ノウハウを得て今後の活動の参考として、大分市における6次産業化の促進を図ります。

開催日時

11月12日(金曜日)午後2時30分~4時20分
※開場は午後2時から

会場

J:COM ホルトホール大分 3階 302・303会議室
(大分市金池町1丁目5番1号)

講師

日暮 学(ひぐらし まなぶ) 氏(日本百貨店 商品企画部長 統括バイヤー)

【プロフィール】
黎明期から店舗運営に携わり、大型店「日本百貨店しょくひんかん」の立上げや、旗艦店となる「日本百貨店にほんばし總本店」をはじめ各店のMDを監修。売場に合わせた商品仕入やオリジナル商品の開発を行う。現在では、首都圏にて地域商品を販売するノウハウを基に、事業者への商品開発指導や販路拡大のセミナーも行っている。

※MD(マーチャンダイジング):「商品政策」や「商品化計画」の意味。

日本百貨店(にっぽんひゃっかてん)について

創業から約10年間、”ニッポンのモノヅクリとスグレモノ"をテーマに、作り手と使い手の出会いの場として、自社で目利きした日本各地の特産品、名産品を販売する店舗展開を行っている。東京・神奈川を中心に現在8店舗を展開。

「日本百貨店にほんばし總本店」では、「大分市コーナー」を展開し、佐賀関の水産物、戸次ごぼうや大葉などの加工品や郷土菓子など「おおいた」自慢の逸品約40品を取り揃えている。

 

テーマ

現役バイヤーから見た魅力的なロクジカ商品とは?
~首都圏で6次産業化商品を売るための販売戦略や商品開発のポイント~

受講料

無料

対象者

6次産業化または本セミナーのテーマに興味のある方

定員

50人(先着順)

申込期間

10月6日(水曜日)~11月10日(水曜日)

※定員に達した場合は、途中で募集を終了する場合があります。あらかじめご了承ください。
※定員に達しない場合は、募集を継続します。

申込方法

市ホームページの参加申込フォームに入力、または市ホームページからダウンロードした参加申込書に必要事項を記入してお申込みください。
※参加申込書の場合は、持参、郵送、ファクス、Eメール可

  【持参・郵送】〒870-8504 大分市荷揚町2番31号 大分市農政課(本庁舎8階)

その他

セミナー開催にあたり、消毒液の設置、マスク着用や座席の間隔をあけるなどの新型コロナウイルス感染予防対策を実施します。

ダウンロード

セミナーチラシ(PDF:1,975KB)

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お問い合わせ

農林水産部農政課 

電話番号:(097)537-7025

ファクス:(097)534-6176

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