ホーム > 文化・スポーツ・観光 > 文化 > 大分アートフェスティバル2019「回遊劇場 SPIRAL」 > アートを活かしたまちづくり事業を紹介します

更新日:2019年4月26日

ここから本文です。

アートを活かしたまちづくり事業を紹介します

「大分市アートを活かしたまちづくり事業」について

「アートを活かしたまちづくり事業」とは、文化芸術の多様な創造性を活かし、産業振興や地域の活性化などのまちづくりを進める創造都市の推進を目的とします。本市では、平成25年より「アートを活かしたまちづくり事業」に取り組んでおり、平成27年7月から9月にアートフェスティバル「おおいたトイレンナーレ2015」を開催いたしました。その後、平成28年9月に「大分市アートを活かしたまちづくり推進会議」を発足し、平成29年に「大分市アートを活かしたまちづくり推進戦略」を策定、この推進戦略に基づき、平成30年度の「第33回国民文化祭・おおいた2018 第18回全国障害者芸術・文化祭おおいた大会」、その先に控えた平成31年の「ラグビーワールドカップジャパン2019」、平成32年開催の「東京オリンピック・パラリンピック」に合わせたイベントなどを実施することにより、アートの持つ創造性を活かしながら、魅力あふれる街づくりを進めてまいります。

「大分市アートを活かしたまちづくり推進戦略」について

平成29年に策定された「大分市アートを活かしたまちづくり推進戦略」に基づき、アートを活かしたまちづくりのより高い効果と、その後につながるレガシーの創出を目指しています。

2019年度の活動

これまでの活動

 

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

商工労働観光部商工労政課 

電話番号:(097)537-5625

ファクス:(097)533-9077

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページは見つけやすかったですか?

このページの内容はわかりやすかったですか?

このページの内容は参考になりましたか?

ページの先頭へ戻る