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更新日:2020年5月15日

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緊急事態宣言の解除に伴う幼児教育・保育施設の対応について

これまで、すべての都道府県が令和2年5月31日を期限として新型インフルエンザ等対策特別措置法第32条の規定に基づく緊急事態宣言の対象区域に指定されておりましたが、5月14日付けで、大分県を対象とした「緊急事態宣言区域」が解除されました。一方、大分県からは、依然として油断できない状況であり、「新しい生活様式」の普及・定着を前提とした、感染拡大の防止と社会経済活動の維持の両立が求められていることから、引き続き、保育所等の利用縮小の協力依頼がありました。
つきましては、今後も、新型コロナウイルス感染症の感染の防止を図る必要があることから、これまで同様、家庭での保育が可能な世帯については、保育所等への登園を控えるよう要請をいたします。

※別紙1(保護者あて)(PDF:109KB)

登園自粛の協力要請期間

令和2年5月31日(日曜日)まで
※状況に応じて要請期間を変更することがあります。

対象施設

保育所・幼稚園・認定こども園・小規模保育事業・事業所内保育事業・家庭的保育事業(保育ママ)・認可外保育施設

保育料の取り扱い

登園日数に応じ日割計算となります。(認可外保育施設を除く)

※別紙2(保育料の取扱い)(PDF:95KB)

登園自粛要請期間中の保育料の取扱いについて(PDF:469KB)

 

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お問い合わせ

子どもすこやか部保育・幼児教育課 

電話番号:(097)585-6015

ファクス:(097)533-2611

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