更新日:2019年9月10日

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ヒューレおおいた9月特別展

被爆体験証言者と高校生との共同制作による原爆の絵

2007年度(平成19年度)以降、広島平和記念資料館と広島市立基町高等学校とが共同して原爆の絵の制作に取り組んでおり、今回63作品のパネルを展示しています。

戦争体験の全くない現代の高校生が被爆体験証言者から詳細に被爆体験を聴き、約1年をかけて仕上げています。

なお、絵の題名およびコメントも被爆体験証言者と高校生とが共同で作成しています。

 展示の様子1

展示の様子2

展示の様子3 

 

 

会場・展示期間

<会 場>  ヒューレおおいた(人権啓発センター)

J:COMホルトホール大分 1階

<展示期間> 9月1日(日曜日)~27日(金曜日)

午前9時~午後6時 ただし、最終日は正午まで

 

お問い合わせ

福祉保健部人権・同和対策課人権啓発センター(ヒューレ おおいた)

電話番号:(097)576-7593

ファクス:(097)544-5708

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