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更新日:2020年7月1日

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「限度額適用認定証」、「限度額適用・標準負担額減額認定証」の申請を7月21日(火曜日)から受け付けます

現在発行している「限度額適用認定証」、「限度額適用・標準負担額減額認定証」は、令和2年7月31日(金曜日)で有効期限が切れます。入院などで必要な人は、新たに申請してください。

限度額適用認定証、限度額適用・標準負担額減額認定証(以下「認定証」)を提示することで、保険診療分の医療費が高額療養費の自己負担限度額までのお支払いとなります。そのためには認定証の発行を事前に受け、医療機関に国民健康保険被保険者証とあわせて提示することが必要です。 

申請時間

午前8時30分~午後5時15分(本庁は午後6時まで)

<土・日曜日、祝日、12月31日~1月3日を除く>

申請場所

国保・後期高齢者医療窓口(市役所本庁舎1階9番窓口)、各支所、本神崎・一尺屋連絡所

対象者

大分市国民健康保険加入者で、国民健康保険税が完納世帯の人

※70歳以上の方で所得区分が「一般」「現役並み所得者3」に該当する場合は、認定証は不要です。

区分については、「70歳以上の方の高額療養費制度が変わりました(制度改正)」をご覧ください。

申請に必要なもの

  • 国民健康保険被保険者証
  • 長期入院該当者(申請月以前の12カ月間に、入院日数<非課税期間のみ>が90日を超えている場合)は、医療機関などが発行する領収書または入院期間証明書
  • 本人(被保険者)と世帯主のマイナンバーカード(個人番号カード)または通知カード
  • 届出者の本人確認ができる書類(顔写真付きの身分証明書【例】運転免許証、住基カード)

お問い合わせ

市民部国保年金課 

電話番号:(097)537-5735

ファクス:(097)537-2098

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