ホーム > くらし・手続き > 国民健康保険・年金 > 国民健康保険 > 国保の給付 > 高額医療・高額介護合算療養費制度について

更新日:2019年12月10日

ここから本文です。

高額医療・高額介護合算療養費制度について

平成20年から医療保険と介護保険の両方のサービスを利用している世帯の負担を軽減する『高額医療・高額介護合算療養費制度』が始まりました。医療保険加入世帯に介護保険受給者がいる場合に、被保険者からの申請により、世帯単位で1年間(毎年8月1日~翌年7月31日)の医療保険と介護保険の自己負担額を合算したものが、自己負担限度額(年額)を超えると、その超えた分が支給されます。
なお、高額療養費と同様に、入院時の食事代や入院差額ベッド代などは対象となりません。
この制度の該当となる人には、3月中にお知らせをお送りします。お知らせがきた場合は、国保年金課給付担当班窓口または郵送にて申請をしてください。

ご不明な点については、お問い合わせください。

※平成28年1月から、届出・申請書類に個人番号(マイナンバー)の記入が義務化されました。申請の際は、本人(被保険者)・届出者の個人番号カード、または通知カードおよび本人(届出者)の身元確認ができる書類(顔写真付きの身分証明書【例】運転免許証、住基カード)をご持参ください。

お問い合わせ

市民部国保年金課 

電話番号:(097)537-5736

ファクス:(097)537-2098

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページは見つけやすかったですか?

このページの内容はわかりやすかったですか?

このページの内容は参考になりましたか?

ページの先頭へ戻る